アーティストの言葉で シェーダ体系の説明

GCS2013において、SIG-TAのショートセッションで講演させて頂きました。

絵周りのテクニカルアーティストが 扱っているようなシェーダについて、
光学言語ではなく 普通にアーティストが使う、絵の文法を使って説明する。
という試みです。

スライド

口頭の内容も、スライド内に 粗くキャプションで入れてあります。

カテゴリー: TECH

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